まつげエクステ通販でダマされない方法

お手軽なセルフまつエクで目ヂカラアップ

HOME » まつげエクステの正しい使い方 » 自分でできる上手なつけ方

自分でできる上手なつけ方

自分できれいに付ける方法

慣れれば自分でも楽しく簡単に付けられるまつげエクステですが、きれいに仕上げるにはいろいろとコツがあります。自まつげの長さや目の形などは人それぞれ違うで、やりやすい方法も多少違うとは思いますが、一応私が思うコツを以下に挙げましたので、参考にしてみてください。

きれい仕上げのコツ

折れた毛は使わない

ピンセットでエクステの毛を挟んでグルーを付け、自まつげにのせますが、つい力が入りすぎて、挟んだ毛がピンセットの圧力で折れてしまうことがあります。ちょっとでも力が入りすぎて曲がったかなと感じたら、もうその毛は使わないようにしましょう。毛先が曲がるとカッコ悪いだけでなく、となりにエクステを付けようとするとき、すっごく邪魔になります。サロンじゃないので、1本くらい無駄にしても惜しくないはず。あきらめて新しいきれいなのを使いましょう。

目を拡大して作業する

エクステする時は、拡大鏡で確認しながらやると便利です。エクステは、自まつげの根元から2ミリの部分から付けるといいとされているんですが、この部分がハッキリわかってやりやすいんです。

効果的なつけ方

まずは中央部分(瞳の上あたり)から付け始めます。選ぶのは11ミリ、適度に長いタイプを真ん中に集中して付けると、一気に目ヂカラがアップします。

まずは、ちょうど真ん中(瞳の上の中央)に1本付けます。その次に先に付けた1本を挟むようにして右に1本、左に1本と、等間隔に付けます。この感じで左右へ広げていきます。目頭には9ミリ、目尻には15ミリを使用してもいいでしょう。

とにかく早く乾かす

エクステをつけたら、3秒間は瞬きを我慢してください。それから軽く瞬きして、エアーポンプで乾かしてください。このエアーポンプは優秀! 1本付けるごとに空気をふきかけて、乾燥させてください。

私がオススメしている「アイラッシュエクステキット」のセットにもエアーポンプがはいっています。

 
HOME » まつげエクステの正しい使い方 » 自分でできる上手なつけ方
まつげエクステ通販でダマされない方法